天の川
-
f0236280_258348.jpg

こんばんは 今夜は京野菜の万願寺唐辛子について

万願寺とうがらしとは大正末期に伏見とうがらしと、外国系大型とうがらしであるカリフォルニア・ワンダーの交雑種として京都・舞鶴の地で生まれ、同市内の万願寺地区で作られていたものでこの名が付いた。
果肉は大きくて分厚く、柔らかく甘味があり、種が少なく食べやすいことが特徴で、その大きさから「とうがらしの王様」とも呼ばれています。
[PR]
by ama-no-gawa | 2010-07-04 02:58
<< - - >>